オゾンの感染症に対しての有効性

オゾンのインフルエンザウイルスに対しての有効性

オーニット社製オゾン機器を用い、財団法⼈日本食品分析センターにおいて、オゾンがインフルエンザウイルス(Aソ連型N1H1型)に対して有効であることを証明しました。

ノロウイルスに対しての有効性

食中毒事故発⽣件数として最多要因のノロウイルスに対しての効果を第三者機関において効果⽴証を⾏いました。

オゾンの強⼒な除菌⼒はノロウイルスに対して有効です。

食中毒要因菌に対しての有効性

様々な食中毒要因菌に対しての効果を第三者機関において効果⽴証を⾏いました。

様々な食中毒要因菌に対して有効です。

新型コロナウイルスに関する試験結果はこちら


村田貴之教授が人体に安全な低濃度オゾンガスで新型コロナウイルスを
不活性化できる事実を世界で初めて発見しました。
[ 藤田医科大学 ]

藤田医科大学(愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1番地98)の村田貴之教授(ウイルス・寄生虫学)らの研究グループは、低濃度(0.05または0.1ppm)のオゾンガスでも新型コロナウイルスに対して除染効果があるということを、世界に先駆けて実験的に明らかにしました。
この発見により、医療施設や公共交通機関など人が集まる場所でも常時、人体に許容される濃度でオゾン発生器(低濃度かつ適切な濃度管理が維持できる機器)による新型コロナウイルス感染防護のための使用が可能となります。

(世界初)オゾンによる新型コロナウイルス不活化を確認
(世界初)オゾンによる新型コロナウイルス不活化の条件を明らかに。
[ 奈良県立医科大学 ]

奈良県立医科大学(微生物感染症学 矢野寿一教授、感染症センター 笠原敬センター長)とMBTコンソーシアム(感染症部会会員企業:クオールホールディングス株式会社、三友商事株式会社、株式会社タムラテコ、丸三製薬バイオテック株式会社)の研究グループは世界で初めてオゾンガス曝露による新型コロナウイルスの不活化を確認しました。また、その不活化の条件を実験的に明示することにより、実用性を学問的に示しました。


PAGE TOP